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2006年9月10日 (日)

? 純情きらり(138)

_096_1 若山さんの家に 二人で行くまで 

早かったですね。 土曜日だからかな?

豊川という場所が 分かっただけで 若山さんと分かったのかしら?

それで 達彦に わかやまー! て叫ばせたのね。

番頭さんが 聞いていたのかな? 簡単でしたね。若山さんち すぐ分かっちゃった。

で 桜子同伴であやまりに行く。  これって もし 桜子じゃあなくて 母親だったら

完全 過保護 ですよね。

あくまで 達彦が 達彦自身で 歩き出し 乗り越えるべき問題なのに。

どうして 桜子が 乗り出すの?

その答えとして・・・ 私の変わりに達彦さんが向こうにいって 戦ってきてくれたんだわ。

 という せりふが用意されているけど やはり 違和感は残ります。

当時 戦死するなんていう 籤をひいてしまうのは 若者なら誰にだって

起き得ることだったかもしれない。 みんな 明日の命の保障がなかったのよね。

でも でも ・・・

大きく 大きく 達彦を包み込む桜子。

苦しくて 涙を流す恋人を 抱きしめるのは いい。

でも・・・ 桜子 て 達彦の母親なの? と思ってしまう。

  私は達彦さんの味方だで。

この言葉 たしか マロニエ荘でも 聞いた。 2回目です。

この せりふ て 完璧 母親のせりふ ですよね。  恋人のせりふかなぁ?

戦争を 起こした人も 傍観者も自分を含めて 許さない

と 若山のお姉さんに 語らせた テーマ。

私ごとでいえば 週末 伊豆に行って この放送を見ました。

お天気も快復して 土曜日の伊豆は快晴。 空も海も 真っ青。

     未来がある・・・・

   当然のように 未来がある という 重み。 喜び。 改めて 思っちゃいますよね。

来週も いろいろなことが 起きそうですね。

変身している 冬吾夫婦に会うのが 楽しみです。

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コメント

ヤマボウシさんへ
せっかく 過酷な戦争を生き抜いたのですもの 
桜ちゃんには いつまでも 生きてて欲しいですよね。 それに 原案とは 違うところが沢山あるし・・・

投稿 momoko | 2006年9月11日 (月) 17時46分

はじめまして。
桜子ちゃんが 死ぬらしいと 知って ちょっと検索して ココに 来ました。
やっぱり 死んじゃうんですねぇ。

投稿 ヤマボウシ | 2006年9月11日 (月) 16時00分

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