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2006年10月27日 (金)

僕の歩く道(3)  フフ♪優しい笑い

_174  随所にでてくるユーモア。

 何回 フフッ。  大笑いじゃないけど 笑う。 微笑む。

いいじゃない。  ドラマがシリーズで続いている理由が分かった。

脚本がいいですね。  さりげない箇所。

 ・・・・・妹 りなのおしんこを 食べる音。  (好きです!)

 ・・・・・ロードレーサーとの 信号待ち。   (だんだん 気持が通じていく)

 ・・・・・ベンチで 都古の恋人との間に 座るシーン。  (フフッ やったね)

 ・・・・・都古の部屋。 千晶と3人のやりとり

     僕のこと 3秒以上 見ないで下さい。

     ・・・(千晶の胸を見て ポツリ)   大きい。

     僕も3秒以上 見ませんから。      ・・・・などなど・・・笑ってる間に

ドラマ全体をおおう 優しさが いつか 心に沁みている。

          ( ^ I ^ ) V

 輝明 て個性的! と考えたほうが ずっと輝明を理解できる。

 障害者なんて だいそれた(?) 呼び方で

 くくっちゃうと それだけで 本人も周りも身がまえてしまう。

 純粋で 真っ直ぐで みんな ちょっぴり 輝明がうらやましいんじゃないかしら。

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