「バンビ~ノ!」最終回 僕のことは こう呼んで下さい! バンビ~ノ!!
すでに 安定を勝ち得ている バッカナーレ オーナーと 伴の師匠 遠藤は
もう一度 夢に向かって 飛び出しました。
イタリアの小さな島の 小さなレストラン・・・・・。
腕のいいシェフ二人が これから得るものは ゾクゾクするような
夢に向かっている喜びなんでしょうね・・・・・・・。 気持とても分かります!!
船底一枚下は 大海原・・・・・・ ですもの・・ 自由て かっこいいけど
餓える自由も 溺れる自由も 傷つく自由もある。 ・・・・なかなか大変。
バッカナーレを飛び出した伴もそうね。
言葉の出来ないイタリアで あっちにぶつかり こっちにぶつかり
やっていくのでしょう・・・・・。
若いて いい! いいえ。 体のことじゃなく 心のことよ。
・・・・・・ 伴も二人のシェフも若い!!
バンビ~ノは観ていて 単純に元気になるドラマでした。
今の日本は 元気がなさすぎるから こういう単純なドラマもいいですね。
個人的には 8回のドルチェの回が好きです。
本当に 修業という感じがよくでていた回だと思う。
織田役の ほっしゃん もいい味だしていたし・・・・・・・・・。
他局で ほっしゃん 観ると 織田の顔 思い出して思わず笑ってしまいます。
松本 潤の 「 よっしゃ! 」 のガッツポーズに 励まされた人も
日本中に 沢山いるでしょうね。
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